git worktreeのキツイ部分
git worktreeのキツイ部分mrsekut.icon
わざわざディレクトリを指定しないといけないのがダルい
何か良い感じの場所に勝手に作られてほしい
移動する際もその具体的なpathは認知しなくても良いようにしたい
どこに作られようがどうでも良いので
worktreeとbranchの2重管理になるのがダルい
モデルとしてそうなっているのは理解できるが、
同時に扱うことが多いのに、追加も削除もbranchとwtと別々に操作しないといけない
Devinにメンションしたら新しい環境が生えるのと同じノリでccに依頼したい
つまり、何かのコマンドを打てば
branchが切られ
どこかにworktreeが作られ
バックグラウンドで簡単なセットアップコマンドが実行されつつ、
ccが起動する
というのを実現できるとタスクを雑に依頼しやすくなる?
↑この辺を緩和するなにかを作りたい
と思ったが既にあった
https://crates.io/crates/twin-cli
wtp
これを試してみようmrsekut.icon
他でキツイ部分
portが干渉する
ストレージが干渉する
インターフェイスを考える
新しいタスク用の環境を生やす
e.g.
$ wt start dev-123
色々オプションがありうる
今いるbranchから生やす or 特定のブランチから生やす
既存のbranchを元にディレクトリを作る
(ディレクトリの位置を指定する)
基本不要
作成後に、自動でsetupコマンドを実行する
こういうのを考え出すとconfigが必要になってしまう
& claudeみたいにしてclaudeなど呼べると良い
今ある環境を一覧する
e.g.
$ wt list
code:bash
DEV-123 feature/dev-123
DEV-124 feature/dev-124-..
wtが管理しているbranchとpathの一覧
branchだけ消えている可能性ある?
pathだけ消えている可能性ある?
移動する
e.g.
$ wt cd DEV-123
対応する worktree のディレクトリに 移動する
削除する
e.g.
$ wt remove DEV-123
path & branch 削除
pathのみ削除
branchのみ削除